古いCDの処分はどうしたらいい?

古いCDの処分に困ったらレコちゃんカンパニーに相談しよう!

古いCDって、どう処分したらいいんだろう?売れるのか、捨てるしかないのか。そんなお悩みはレコちゃんカンパニーにご相談ください。当社は創業以来「他の買取り店で断られた…」という商品も買取り&お引取りして困ったお客様からのご要望に応えてきました。「もっとはやくレコちゃんに相談しておけば楽だったのになぁ」というお声もいただきます。

古いCDといっても、発売されたのは1985年頃からですから、う~んそんなに古くないんじゃない…と、昭和53年生まれの私は感じます。でも、もう2021年。あと2か月足らずで2022年。37年前になるわけですからね。全盛期1990年代~2000年代前半でも15年前になりますもん。古いと言われてもしょうがないか。

で、そんな古いCDが家に大量にある。実家に大量にある。遺品に大量にある!どうしたらいいんだ! というのが今回のお話しです。

簡単に言えば、CDの処分に困ったら、我々レコちゃんカンパニーに一度ご相談ください。

80年代の初期盤は、今よりも作りが凝っていて、「デジタル盤」「箱帯」を中心にコレクターがいます。当時は同タイトルでもレコードより数百円高く、CDよりもレコードを買う人が多かったんです。だからCDの現存量もやや少ない。また、「これは何だろう?」という「オーディオ調整用」のデモ盤など、目立たなくて捨てられちゃいそうですが、結構いいお値段でお買取りできたりします。一方、100万枚、200万枚のミリオンセラーが当たり前だった90年代、2000年代のCDはあまり値段が付きません。 

なぜか。

いまもたくさんあるからです。

「需要と供給」のバランスですね。これが供給過多だと、誰も買ってくれないんです。

それでも、帯付きや保存状態が良い物であれば、欲しいという人がいますから、お買取りできるわけです。

レコちゃんカンパニーでは、その市場動向を把握していますから、何百枚、何千枚というコレクションの中から高値で売れる物を探し出し、場合によってはその他の買取りできないものも引き取り処分をすることもできるんです。他店さんでは「値段の付かないものは引取り不可」という業者さんも多い中、それではお客様の本当の依頼に応えていないと考え、できる限り無料引き取りでお片付けの役に立てるように努めています。

もちろん、当社ではCD以外にもたくさんの商品をお取り扱いしていますから、一度にスッキリ片付いて、さらにお小遣いも!

お問い合わせお待ちしております♪

CD買取りの詳しいご案内はこちらのページもご覧ください。

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